| 受験資格 |
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年齢、性別、学歴、国籍問わず誰でも受験できます。 |
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| 対象言語 |
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10ヶ国語
英語 フランス語 スペイン語 ドイツ語 中国語 イタリア語 ポルトガル語
ロシア語 韓国語 タイ語
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| 試験詳細 |
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2010年度通訳案内士試験日程(予定)
| 試験願書配布 |
5月17日(日)〜6月18日(金) |
| 願書受付 |
5月17日(日)〜6月18日(金)(必着)
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筆記(第一次)試験 8月29日(日)
午前:筆記試験(外国語についての筆記試験)(記述式)
午後:筆記試験(日本語による筆記試験)(マークシート式)
| 口述(第二次)試験 |
12月05日(日)(英語)
12月12日(日)(英語以外の外国語) |
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| 試験科目 |
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| 筆記(第一次)試験 |
| 午前: |
外国語についての筆記試験(記述式) |
| 午後: |
日本語による筆記試験(マークシート方式)
(!)日本地理 (2)日本歴史 (3)産業、経済、政治及び文化に関する一般常識
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口述(第二次)試験
通訳案内実務 外国語によるコミュニケーション能力 人物考査
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試験免除
(願書提出時に申請し、該当することを証する書面の添付が必要となります。) |
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平成21年度の筆記(第1次)試験に合格し、口述(第2次)に不合格であった方及び欠席者は、平成22年度の筆記(第1次)試験が免除されます。
過去の通訳案内業試験合格者が、さらに他の外国語による通訳案内士試験を受けるときは、外国語以外の科目の筆記試験が免除されます。
財団法人日本英語検定協会が実施する実用英語技能検定の1級の合格者は、外国語(英語)の筆記試験が免除されます。
総合又は国内旅行業務取扱管理者試験の合格者(※)は、筆記試験のうちの(1)日本地理が免除されます。
歴史能力検定協会が実施する歴史能力検定の日本史1級又は日本史2級の合格者は、筆記試験のうちの(2)日本歴史が免除されます。
平成21年度筆記(第1次)試験の外国語、又は(1)日本地理、又は(2)日本歴史、又は(3)一般常識について合格点を得た方は、平成22年度通訳案内士試験の当該科目(外国語は同一言語のみ)の筆記試験が免除されます。
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