添乗集団 space
夢屋
space
space
space space space
space
space
添乗員
line 添乗員になりたい方
line 応募フォーマット
line 給与・報酬体系
line 基礎添乗業務相当研修
line 服務規定・
損害賠償規定
space
旅行会社・一般のお客様
line 旅行会社の皆様
line 一般のお客様
line お見積り

contents
space space
space
お役立ち情報
会社概要
派遣料金表
添乗員派遣業務基本契約書
派遣添乗員雇用契約書兼
添乗集団メールマガジン
お役立ちリンク集
to top
space
space

space
space
お役立ち情報
■2011.02.01
ドイツ、6月03日「ベルリン新国際空港」オープン(01/30)

2012年6月03日(日)、「ベルリン新国際空港」がオープンいたします。

 これに伴い、現在稼働中のテーゲル空港(TXL)、及びシェーネフェルト空港(SXF)は、同日にクローズされます。

 尚、新空港は、現シェーネフェルト国際空港の隣に完成予定です。

 ベルリンへのご旅行をご予定の方は、お間違え無いようご注意ください。


情報提供:ガリバーズ・トラベル・エージェンシー株式会社(GTA)日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2011.02.01
中近東、2月03〜04日「イスラム教の祭日」に伴う影響について(01/29)

2012年2月04日(土)は、イスラム諸国では預言者ムハンマドの誕生を祝う祭日となります。

 これを受け、前日の2月03日(金)17:30から2月04日(土)18:00にかけ、イスラム諸国ではアルコール類の提供が禁止されるほか、ベリーダンス等のショーも中止となります。

 また2月03日(金)は、UAEのドバイでのデザートサファリツアーやディナークルーズは、アルコール類の提供(及びベリーダンスショー)なしで催行される予定です。

 同日にご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。


情報提供:ガリバーズ・トラベル・エージェンシー株式会社 (GTA)日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2011.02.01
チェコ、1月より「付加価値税」(VAT) 引き上げ(01/26)

チェコでは、2012年1月01日より、食品類・書籍・医薬品にかかる付加価値税(VAT)が以下の通り引き上げられております。

■食品類・書籍・医薬品にかかる新付加価値税:14%(旧:10%)
これに伴い、リファンド率もこれまでの4.75%から6.4%に変更となります。

 チェコへのご旅行をご予定の方は、ご注意下さい。

※同情報は「グローバルブルー」より、ご提供いただきました。


情報提供:日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2012.01.20
2011年12月6日より、イタリア国内では1000ユーロ以上の現金の受け渡しは禁止(イタリア在住の方からの情報)
昨年12月6日から、新たに下記の新法が施行されています。

2011年12月6日より、イタリア国内では1000ユーロ以上の現金の受け渡しは禁止されました。
そのため1000ユーロ以上の買い物(エアチケット・宿泊費なども含む)の際の全額現金決済はできません。
クレジットカード・小切手・銀行キャッシュカード(日本でいうデビットカード)でのみ、お買い物できます。

また、ATMで一度に1000ユーロ以上の引き出しはできなくなり、
銀行での週に1000ユーロ以上の引き出しもできなくなりました。

これは脱税や裏金の多いイタリアの経済上の問題を解決すべき対策として
施行されたもので、旅行者にも適用されます。
トラベラーズチェックに関しての特別な記載はありませんが、
おそらく小切手として取り扱われるかと思います。
できるかぎりクレジットカードを、お持ちいただくのが無難でしょう。

仮に、エアチケット盗難などにより、正規料金で新規購入、というケースの場合も
1000ユーロ超えると現金では購入できませんよ、ということなのでご注意を。

以上、イタリアに行くTCの皆さんにもお伝えくださいませ。

*オデッセイの元添乗員で現在イタリア在住のIさんからいただいた情報です。
Iさんありがとうございました。
■2012.01.20
台湾・台北、「故宮博物院」旧正月大晦日(1、22)の営業時間、変更に(01/17)

世界四大博物館の一つに数えられる台北の人気観光スポット「故宮博物院」は、旧暦の大晦日にあたる2012年1月22日(日)の営業時間を以下の通り変更いたします。

■ 旧正月大晦日(1月22日)の営業時間: 08:30〜16:00
尚、1月23日(月)からは、平常通りの営業となります。(営業時間: 08:30〜18:30)

 同日にご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。


情報提供:株式会社三普旅行社日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2012.01.20
外務省渡航情報(タイ)
タイ:自称シンガポール人又は韓国人女性による詐欺被害の続発(注意喚起)
2012年01月19日


1 バンコク都内のスクムビット地区(BTSのエカマイ駅,トンロー駅,プロンポ
ン駅,アソーク駅及びナナ駅の周辺地域),シーロム地区及びカオサン通りにお
いて,同一人物と思われる自称シンガポール人又は韓国人と称する女性により,在留邦人及び日本人旅行者がクレジットカードを使ったキャッシング詐欺被害に遭う事例が続発しており,在タイ日本国大使館に対して数多くの被害報告が寄せられています。

2 同報告によれば,手口は概ね次のとおりパターン化しており,特に一人歩きの日本人男性をターゲットにしている傾向があります。なお,直近の被害者の中には総額100万円もの被害に遭った深刻な事例もありますので,十分注意してください。
(1)旅行者風の女性(実態は男性との情報もある)から,英語で次のとおり相
談をもち掛けられる。
ア シンガポール又は韓国から観光に来た。パタヤからバンコクに向かう夜行バ
スの中で,パスポート,現金及びクレジットカード等一切を紛失してしまった
(又は,盗まれてしまった)。
イ すでに親に対して電話し助けを求めているが,親から送金してもらってもタイ
で受け取る方法がなく,非常に困っている。貴方がクレジットカードを持ってい
るのであれば,キャッシングして現金を借りることはできないだろうか(キャッ
シングができないクレジットカードを所持している場合には,金などの貴金属の
購入を勧められ,換金を求められる。)。
ウ 借りた現金は貴方の銀行口座宛に親から送金してもらうように依頼する。
(2)その後,インターネットカフェに連れて行かれ「貴方の銀行口座番号を教
えて欲しい。」と言われてカードを見せると,同女性は家族に電話をかける素振
りをみせ,しばらくすると「貴方の銀行口座への送金は終了した。」として,被
害者が指定した口座宛に送金したとする家族の銀行口座情報をインターネット上に提示し,被害者に対して送金事実の確認を求めた上で「後日,入金事実を貴方の銀行に対し確認して欲しい。」と安心させる。
(3)最寄りのATM(キャッシングができないカードの場合は貴金属店)まで
同行を促され「連絡先を交換しよう。宿泊先をあとで知らせるから。」などとう
まく諭され,相当額のキャッシング(又は換金)を要求される。
(4)その後,数度にわたり,何かしらの理由を付けては金銭的な援助を求められ,最終的には同女性とは連絡が一切取れなくなる。後日,銀行に照会した結果,いずれからも送金事実がないことが判明する。

3 つきましては,タイ,特にバンコク都に渡航・滞在を予定されている方は,
以下の諸点に留意しながら,くれぐれも上記のような詐欺の被害に遭わないよう,十分な注意を払うようにしてください。
(1)相手がどんなに誠実そうに見えたり,困っているように見えても,見知らぬ
人物の言葉を安易に信用せず,クレジットカード等の個人情報を安易に教えたり,信用してついて行ったりすることは絶対に避ける。万一,援助を求められたら,自国の大使館を訪ねるように案内するなどしてきっぱりと断り,直ちにその場から立ち去る。
(2)散策の際は,必要最小限の現金のみを持ち歩くようにし,クレジットカード
等貴重品類は安全な場所に保管しておく。

4 なお,タイには別途,危険情報が発出されていますので,その内容にも留意してください。

(問い合わせ先)
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐に関する問い合わせを除く)
 住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
 電話:(代表)03-3580-3311(内線)5139
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)
 電話:(代表)03-3580-3311(内線)3496
○外務省領事サービスセンター(海外安全担当)
 住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
 電話:(外務省代表)03-3580-3311(内線)2902
○外務省海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp
                http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)
○在タイ日本国大使館
 住所:177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330
 電話:(市外局番02)207-8500又は696-3000
    国外からは(国番号66)-2-207-8500又は696-3000
 FAX :(市外局番02)207-8510
    国外からは(国番号66)-2-207-8510
 ホームページ: http://www.th.emb-japan.go.jp/
○在タイ日本国大使館領事部
 電話:(市外局番02)207-8502又は696-3002(邦人保護)
    国外からは(国番号66)-2-207-8502又は696-3002
 FAX :(市外局番02)207-8511
    国外からは(国番号66)-2-207-8511
○在チェンマイ日本国総領事館
 住所:Suite 104-107, Airport Business Park, 90 Mahidol Road,
    T. Haiya, A. Muang, Chiang Mai, 50100 Thailand
 電話:(市外局番053)203367
    国外からは(国番号66)-53-203367
 FAX :(市外局番053)203373
    国外からは(国番号66)-53-203373
 ホームページ:http://www.chiangmai.th.emb-japan.go.jp/


■2012.01.16
イタリア・ローマ、3月21・28日「ローマ教皇」の謁見中止(01/15)

毎週水曜日にヴァチカン市国「サンピエトロ寺院」にて行われているローマ教皇ベネィクト16世の謁見は、教皇のメキシコ・キューバ訪問が予定されているため、既にお伝えしております2012年3月21日(水)に加え3月28日(水)も中止となります。

 同日にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。


情報提供:ガリバーズ・トラベル・エージェンシー株式会社(GTA)日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2012.01.16
インドネシア・ジョグジャカルタ、バリ島、旧正月及びお盆時期に伴う影響(01/11)

2012年1月23日より、インドネシアは「中国旧正月」を迎えます。

 これを受け、この前後はジョグジャカルタ市内、及びバリ島内は大変混み合い、通常より移動時間がかかることが予想されます。

 同時期にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。

 この旧正月が終わると、1月31日〜2月02日はバリ島の「ガルンガン」(お盆始まり)、2月11〜12日は「クニンガン」(お盆終わり)になります。

 この間、バリ島内の市場や街中のお店のほとんどが休業となりますので、予めご了承ください。

 そして現在、インドネシアは雨季(11〜4月)に入っております。最近は雨の回数が増え、時折激しいスコールもあります。

 小さな折りたたみ傘だけでは、背中や足元が濡れてしまいますので、この時期に観光をご予定の方は、ぜひ雨合羽と傘の両方をご利用されることをおすすめいたします。


情報提供:エーペックスインターナショナル株式会社日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2012.01.11
JATAコミ ”旅に役立つアロマ効果”を掲載
社団法人日本旅行業協会(JATA)の機関誌「 じゃたこみ」の2012年1月号 に
シリーズ:添乗員のための旅行医学 Vol .58として
”旅に役立つアロマ効果”が掲載されました。

http://www.jata-net.or.jp/jatacomi/1201/igaku.htm
■2012.01.11
イタリア、1月よりカプリ島にて「滞在税」導入(01/10)

イタリア南部、ナポリ湾にある島カプリ島でも、2012年1月より以下の通り「滞在税」を導入しております。

 同地へのご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。

■カプリ島「滞在税」額
*1〜3ツ星ホテル−−−お一人様、1泊あたり3ユーロ
*4ツ星ホテル−−−お一人様、1泊あたり4ユーロ
*5ツ星ホテル−−−お一人様、1泊あたり5ユーロ
※最大5泊まで。お一人様6泊目以降については免除。

※10歳以下のお子様は免除。

 
<参考:2012年1月より「滞在税」を導入したイタリアの町に関する情報>
*モンテカティーニ・テルメ
 
http://www.otoa.com/news_detail.php?id=21218
*ポンタッシエーヴェ、ベルガモ
 
http://www.otoa.com/news_detail.php?id=21208
*モンテプルチャーノ、サンジミニャーノ、サレルノ、オトラント、カターニア、サン・ヴィト・ロ・カーポ、ラグーサ


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2012.01.11
スペイン・マドリッド、1月16日より「プラド美術館」の開館日時が変更に(01/09)

マドリッドの「プラド美術館」では、2012年1月16日(月)より、開館日時を以下の通り変更いたします。

■新開館日時(1/16〜):毎日午前10:00開館
 ※変更前(〜1/15):火〜日曜午前09:00開館、月曜休館

尚、1月01日、5月01日、12月25日は、曜日問わず引き続き休館日となります。

 ご旅行をご予定の方は、ご注意ください。


情報提供:ガリバーズ・トラベル・エージェンシー株式会社(GTA)日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2012.01.11
旅行会社専用の飲食店検索サイト開設、首都圏の訪日需要見込み(01/10)

インターネットサービスなどを提供するボーダレスシティはこのほど、旅行会社専用の飲食店検索ウェブサイト「団タメ」を開設した。団タメは国内の団体旅行やグループ旅行、訪日外国人向けの食事や宴会を手配する際に、飲食店を検索できるウェブサイト。2012年は東京スカイツリーやダイバーシティ東京、渋谷ヒカリエなどが開業するため、首都圏への観光客や中国を始めとするアジアからの訪日外国人観光客の増加が見込まれており、旅行会社にとって効率的な予約、また、日本の外食文化のPRに貢献したい考えだ。

 同サイトを利用するにはボーダレスシティとの加盟契約が必要で、団タメを利用して予約した場合は最大で20%の斡旋手数料を支払う。また、サービス開始にあたり、2月末までトライアル期間として旅行会社、飲食店ともに月額利用料を無料で利用できるキャンペーンを実施中だ。6月末までに、旅行会社100社、飲食店300店舗の加盟をめざす。

団タメ!

http://www.dantame.com/top/index.html


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2012.01.11
外務省渡航情報(ギリシャ)
【外務省渡航情報(注意喚起)】

ギリシャ:爆弾テロ事件に関する注意喚起 2011年12月28日

1 ギリシャでは,アテネやテッサロニキなど都市部を中心に国内テロ組織やアナキストグループらによる爆弾を利用したテロ事件が敢行され,2011年も3月の司法省への郵便爆弾送付,4月,11月及び12月の国会議員政党事務所における簡易爆弾爆発,10月のグリファダにおける商業ビル前での爆弾爆発等のテロ事件が発生しています。

2 テロ攻撃の対象となっているのは,政府・警察関連施設,欧米系商業施設,銀行事務所,路上駐車中の公用車両等ですが,時々の世界的動向や国内政治動向等によって対象は変化していますので十分な注意が必要です。また,事件の多くは深夜・早朝の人通りが少ない時間帯に発生するという特徴があるものの,過去には昼間の時間帯に発生する事件も報告されています。

3 つきましては,ギリシャに渡航・滞在を予定している皆様は,テロ事件や不測
の事態に巻き込まれることのないよう,最新の関連情報の入手に努め,テロの標的となる可能性がある政府・警察関係施設や外国権益等をご利用の際は十分に注意して下さい。
また,常に周囲の状況に気を配る,大勢の人が集まって騒いでいる場所には近づかない,深夜早朝の不急な外出は避ける等の安全の確保を心掛け,テロ事件や不測の事態が発生した場合の対応策を再点検し,状況に応じて適切な安全対策を講じられるよう心掛けて下さい。

4 爆弾事件に関しては,以下も併せて御参照下さい。(外務省のホームページ参照。)
(1)2011年6月9日付け広域情報「テロ事件に関する注意喚起」
(2)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」
(3)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
(パンフレットは、http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)

(問い合わせ先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)
 住所:東京都千代田区霞が関2−2−1
 電話:(代表)03−3580−3311(内線)3679
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐に関する問い合わせを除く)
 住所:東京都千代田区霞が関2−2−1
 電話:(代表)03−3580−3311(内線)5140
○外務省領事サービスセンター(海外安全担当)
 住所:東京都千代田区霞が関2−2−1
 電話:(代表)03−3580−3311(内線)2902
○外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp
○在ギリシャ日本国大使館
  電話(領事部):+30-210-670-9910,9911
 FAX:+30-210-670-9981
  ホームページ : http://www.gr.emb-japan.go.jp
  e-mail : consular@embjp.ondsl.gr (領事部専用)
■2011.12.13
バルセロナ、「サグラダ・ファミリア」観光時の大型バス乗降場所変更情報(12/12)

バルセロナの「サグラダ・ファミリア聖堂」(聖家族教会)前の「サグラダ・ファミリア・スクエア」にて開催されているクリスマスマーケットに伴い、2012年1月11日(水)頃まで、サグラダ・ファミリア聖堂観光時にバスの乗降ポイントとなる Cerdena Streetへは、大型車両の乗り入れが規制されます。

 規制期間中、乗降ポイントは Cerdena Streetより150〜200m離れた「Marina Street」へ変更となります。

 なお、クリスマスマーケット終了後の1月には、再び Cerdena Streetが乗降ポイントとなります。

 同時期にツアー等でご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。


情報提供:ガリバーズ・トラベル・エージェンシー株式会社 (GTA)日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2011.12.13
ポルトガル、1月より「付加価値税」(VAT)引き上げ(12/08)

ポルトガルでは、2012年1月01日(日)より、各種サービス(飲食店・レストラン等を含む)に課せられる「付加価値税」(VAT)が以下の通り引き上げられます。

 ■新付加価値税率:23%(旧:13%)

 ポルトガルへのご旅行をご予定の方は、ご注意ください。


情報提供:ガリバーズ・トラベル・エージェンシー株式会社 (GTA)日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2011.12.07
ブラジル、「商用目的の数次入国査証」について(12/05)

2011年11月28日、ブラジリアにおいて、「商用目的の数次入国査証」の発給の円滑化に関するブラジル連邦共和国政府と日本国政府との間の覚書」の署名式が行われました。

 同文書は、在外ブラジル人コミュニティ担当副次官 エドゥアルド・グラジローニ大使と三輪昭駐ブラジル日本大使によって署名されました。

 2012年1月01日(※仮日付、交換公文により確定します)以降、両国民に発給される商用目的の査証は、最長3年間有効な、滞在期間90日で同一期間延長可能、年間滞在期間合計180日のものとすることが可能になります。

 現在、数次入国査証の最長有効期間は90日間です。


情報提供:駐日ブラジル大使館 通商部、日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2011.12.05
フランス・パリ、「エッフェル塔」3階部分の改修工事に伴う影響-続報(2012年1〜2月)(11/29)

来年2012年1〜2月に行われる予定の「エッフェル塔」の3階部分の改修工事期間が、この度以下の通り変更となりました。


 ■ 新工事期間: 2012年1月01日(日)〜2月10日(金) (当初予定: 1/01〜2/17)

 上記期間は、予約入場見学は不可となりますが、その場で個人にて入場券を購入しての見学は可能です。

 但し、上記期間中の開館は、天候次第となります。

 なお、以下の期間は工事によりエッフェル塔3階部分が完全にクローズとなるため、個人での入場券購入も不可となります。

 ■ 3階部分クローズ期間: 1月11日(水)〜12日(木)、23日(月)〜27日(金)

 同時期にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。


情報提供:ガリバーズ・トラベル・エージェンシー株式会社 (GTA)日本海外ツアーオペレーター協会


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com
■2011.09.29
フランス・パリ、「エッフェル塔」3階部分の改修工事に伴う影響(2012年1〜2月)(09/27)
2012年1月01日(日)〜2月17日(金)の期間、エッフェル塔の3階部分は改修工事のため、入場見学不可となります。
なお期間中も1〜2階部分は、平常通り見学可能です。
同時期にご旅行をご予定の方はご注意ください。


● 日刊トラベルビジョン ●様より
http://www.travel-vision-jp.com

space
space space space
space
Copyright(c) 2001-2009 ODYSSEY INC. All Right Reserved
・/BODY>